2016年12月時点でストック中のネタを紹介します(その2)

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前日に引き続き、現在溜まっているネタの紹介をします。

1.フードファディズムについて

フードファディズム (food faddism) とは、次のような意味を持つ言葉である。 食べもの(食べ物)や栄養が健康と病気に与える影響を、熱狂的、あるいは過大に信じること。 科学が立証したこと以上にその影響を信じ固執していることであり、科学が立証したことに関係なく食べものや栄養が与える影響を過大に評価すること。(Wikipediaより引用)

前々からカフェかレストランをやりたいと思っていますが、単なる飲食店ではなく付加価値として力を入れたいのが正しい食と栄養の知識を広めることです。最近問題になっているキュレーションサイトの食べ物や栄養関連ネタは苦々しく思っていました。またアレルギーなどで食事制限をしている方の支援もやりたいと思っています。かなり重たいネタなので熟すのはかなり先のことになると思います。

2.仕事の邪魔をする間接部門の話

とある社員50名ほどの会社が総務経理などの間接部門を1人で賄っているというお話。少し前にも関連ネタを少しだけ書きましたが、現在の事務仕事はパソコンで行うのが当たり前、事務処理=情報処理なのでパソコンと便利なサービスを活用して業務設計する事で効率化できるというお話。ちなみにこの会社のたった1名の間接部門社員は「100名でも1人で賄えます」と話していました。

3.ネットリテラシーの話

インターネットには膨大な情報があります。しかしその全てが正しいとは限りません。ではどのように見分けるのかという話です。絶対はないですが、より正しい(と思われる)情報を集め、上手に絞っていく検索テクニックのお話しです。

4.サービス介助士(ケアフィッター)の話

私も最近になって知ったのですが、高齢者や障害者に対する介助技術に特化した資格のようで、どんなメリットがあるのか調べてから紹介したいと考えています。

5.本気が伝わってくるセミナーの話

実話です。感動しました。けして安くはない受講料、どんな理由があっても当日キャンセルは返金しませんよという話。これでなぜ本気が伝わるかというと、欠席した人にお金ではなく別なもので返したことで本気が伝わってくるというお話です。

6.もし1世帯1ブログの町があったらという

移住者に様々な好条件を用意している自治体がありますが、町のことに関するブログ運営を条件にすると面白いかなと思います。自治体の広報誌みたいなホームページよりもはるかに宣伝効果、集客が見込めると思います。かなり妄想に近いネタです。

7.副業に役立つ法律の話

自分自身も気になってネットで調べているのですが、ここですべて解決というレベルのサイトが見つからず、となれば必要な情報をネット外からも集めて整理して情報ページを作っちゃおうという話。来春からはじめようと思っているコミュニティで支援も視野に入れています。できれば専門家の力を借りるのが一番だと思い、仲間に引きずり込もうと画策している創業支援の専門家2名をピックアップしています。それぞれブランディング+創業、障害者福祉+創業の専門家、ちなみに2名とも女性です。男の専門家は堅苦しい話ばかりするので面白くありません。女性のほうが生活に関わる引き出しをたくさん持っているはずなので期待しています。

明日もこの続きをお送りする予定です

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